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個別機能訓練加算ならリハプラン

直感的な操作感と安心のサポートで、

かんたんに機能訓練を実施できます。

リハプランで実現できること

目標設定がカンタンに

利用者様の生活状況にあわせて、

長期・短期目標をテンプレートから選択できる。

運動プログラムを自動で提案

500セット以上のオリジナルの運動から、

利用者様の生活課題にあったプログラムを自動で提案。

生活目標にあわせて

グループ体操を自動でふりわけ

機能訓練指導員の業務効率化を追求しつつ、

利用者様の生活目標の達成を支援。

はじめての加算算定でも

スマートな計画書管理

計画書の更新日や認定期間などを自動管理することで、

コンプライアンスを重視した管理業務を実現。

安心のサポート体制

あなたの事業所の個別機能訓練加算を徹底してサポートします

株式会社Rehab for JAPAN
作業療法士 

専門家のサポートも充実しています

リハプランの使い方はもちろん、医療介護の現場経験者のリハビリスタッフを配置しているため、 利用者様の個別機能訓練に関する専門的なご相談を承ることができます。

機能訓練計画書の作成手順

1

利用者様の情報を入力

利用者様の氏名や生年月日、
介護に関する基本情報を入力します。

2

目標設定

目標テンプレートから選択することで、
かんたんに計画書が作成できます。

30秒!
3

個別機能訓練の提案

利用者様の目標に沿った訓練メニューを、
データベースから自動で提案します。

 0秒!
4

機能訓練計画書の出力

ステップ3までの内容が入力されていれば、
計画書のフォーマットに出力できます。

 0秒!

\デイサービス事業所大歓迎/

導入事例

ケース01

これから個別機能訓練加算にとりくむ事業所に

個別機能訓練加算について勉強していくうち、ご利用者様の目標設定やプログラム立案、機能訓練の実施に難しさを感じました。リハプランではご利用者様の解決したい課題の中から、目標やプログラム立案を選択することができるので、看護職員や介護職員のスタッフでも簡単に計画書を作ることができています。

通常規模事業所(群馬県)

事業所管理者

ケース02

リハビリ専門家がいない事業所にオススメです!

当デイサービスには理学療法士、作業療法士といったリハビリ専門家がいません。そのため、怪我や痛みに繋がることが心配で利用者様・家族様の希望に沿ったリハビリメニューの提案に困っていました。ですが、リハプランを活用することで自信を持って「個別リハビリメニュー」を届けることができるようになりました。

(有)C・S・G 鹿島デイサービスセンターこぢょっこらと
事業所規模|大規模事業所(島根県)

取締役
上山様

ケース03

72%だった稼働率が92%に!

ご利用者様の目標や目的ごとに組まれた、リハビリ専門家監修の運動プログラムを提案してもらえるので、ケアマネやご利用者様にも胸を張って当事業所の強みとしてアピールできます。その結果、新規契約が増え、2ヶ月で大幅な稼働率アップすることができました。ご利用者様にどのような運動が良いのか明確化されたことで、運動指導者も知識差や個人差のない安定したプログラムを提供できるようになりました。

株式会社エムズプロジェクト リハスマイルホーム鶴見市場
事業所規模|地域密着型通所介護事業所(神奈川県)

訓練風景

個別機能訓練加算による報酬額の目安

※1ヶ月あたりの営業日を24日とした場合の計算です

\デイサービス事業所大歓迎/

導入までの流れ

カンタン3ステップ

デモンストレーション

遠隔で弊社の画面を共有し、リハプランをご覧いただきながら
専門スタッフが機能の説明をさせていただきます

1週間の無料お試し

ご自身で操作感を試したい方のために
1週間の無料トライアルが可能です

利用開始!

リハプランの使い方はもちろん、個別機能訓練加算に関する
お悩みをいつでもサポートいたします

お問い合わせ

リハプランについて、なんでもご相談ください

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よくある質問

セキュリティについて

通信の暗号化 

金融機関でも採用されている「256bit SSL」にて通信を暗号化しています。 

バックアップ

データは自動的に分散化してバックアップしています。 

アップデート

常に最新のセキュリティ体制を構築していきます。

私たちがリハプランを開発している理由について

株式会社Rehab for JAPAN
代表取締役社長 大久保 亮

わたしの両親は共働きで幼い頃から祖父母に面倒をみてもらいました。 祖父のたくましく働く後ろ姿と、笑顔の絶えない優しい祖母の影響から 「ご高齢者に携わる仕事がしたい」と思い、作業療法士という仕事に就きました。 現場では遠くに住んでいる祖父母と重ねながら、お一人お一人のリハビリを一生懸命に取り組みました。 おそらく、このメッセージを読んでくださっている皆様も同じ想いで仕事をし、 時に悩み・喜び、ご利用者様に「あなたの施設に来れてよかったわ」と言っていただけるように 日々取り組んでおられるのだと思います。 年を重ね、病気やケガをすることは生きる上で避けられないことなのかもしれません。 しかし、防げる病気や人生の質を低下させる原因を少しでも、一人でも、予防していきたい。 そして介護し、介護される者にとって明るい社会環境を築き、そこに携わるすべて人たちの存在意義を確かなものにしたい。 その想いがあるからこそ決してあきらめることなく様々なサービスの可能性を追求し、私たちは挑戦し続けてまいります。