2020年08月26日更新

【メディア掲載実績】読売新聞で「リハブオンラインプロジェクト」が紹介されました

2020年8月25日付の読売新聞で「リハブオンラインプロジェクト」が紹介されました。

簡単・安心の個別機能訓練加算ソフト「リハプラン」

メディア掲載実績紹介

2020年8月25日付の読売新聞で「リハブオンラインプロジェクト」が紹介されました。「コロナ禍の通所介護 IT活用つながり維持」と題し、ITを使って、通所介護サービス利用を続けやすくする取り組みの1つとして「リハブオンラインプロジェクト」が紹介されました。

「リハブオンラインプロジェクト」について

記事中で紹介されている「リハブオンラインプロジェクト」についての詳細は、プレスリリースでご紹介していますのでぜひご覧ください。

>>オンライン介護実現を目指す「リハブオンラインプロジェクト」事業所数を3つに拡大し、第2回実証実験を8月5日から8月24日まで実施

簡単・安心の個別機能訓練加算ソフト「リハプラン」 簡単・安心の個別機能訓練加算ソフト「リハプラン」

著者プロフィール

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大屋 祐貴

リハビリ専門職(作業療法士)として、回復期リハビリテーション病院や救急病院、訪問リハビリに勤務し、医療・介護現場の幅広い分野を経験。現場のリハビリテーションを技術を高めるため研修会を立ち上げ、これまでに100名規模の研修会も開催された。現在は、「職種を越えたリハビリ介護を実現する」をテーマに、リハプランの専属ブロガーとして活躍中。作業療法士の専門性を活かして、介護事業所で算定できる加算・減算の中でも「個別機能訓練加算」について算定要件や計画書の書き方、機能訓練プログラムについて執筆している。

〜筆者の想い〜
通所介護事業所(デイサービス)の約8割は、リハビリ専門職(理学療法士、作業療法士、言語聴覚士)が不在のため、看護師や柔道整復師、あん摩マッサージ指圧師が機能訓練を実施しているのが現状です。機能訓練指導員が、高齢者にあった最適な運動を提供するために必要なノウハウをわかりやすく解説します。

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デイサービスメソッドは、リハプランで扱っているデイサービスのノウハウを体系的にまとめたもので、ご利用者を元気にするためのメソッドです。 7章構成となっており、介護士やリハビリ担当者がすぐに現場で使えるハウツーに加えて、マニュアルやリスク管理、営業等、デイサービスの管理運営に役立つコンテンツも入っています。