2020年07月02日更新

【メディア掲載実績】シニアビジネスマーケットで「リハブオンラインプロジェクト」が紹介されました。

2020年7月1日発行の月刊シニアビジネスマーケットで「リハブオンライン(RehabOnline)プロジェクト」が紹介されました。

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メディア掲載実績紹介

2020年7月1日発行の月刊シニアビジネスマーケットで「リハブオンライン(RehabOnline)プロジェクト」が紹介されました。

「Rehab for JAPAN、オンライン介護実現に向けデイ事業者との実証実験開始」と題し、「スタッフや他の利用者とのコミュニケーション」や「運動・リハビリ」をオンラインを通じたコミュニケーションを可能とすることで、デイサービス事業者の新たなサービスとして提供できるようにし、将来的にはオンライン介護の実現を目指すプロジェクトである「リハブオンライン(RehabOnline)プロジェクト」が紹介されました。

「リハブオンライン(RehabOnline)プロジェクト」について

記事中で紹介されている「リハブオンライン(RehabOnline)プロジェクト」についての詳細は、プレスリリースでご紹介していますのでぜひご覧ください。

>>オンライン介護実現を目指す「リハブオンラインプロジェクト」第1回実証実験が終了。好感触により7月中旬より事業所数を拡大した第2回実証実験を実施へ。

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著者プロフィール

author

大屋 祐貴

リハビリ専門職(作業療法士)として、回復期リハビリテーション病院や救急病院、訪問リハビリに勤務し、医療・介護現場の幅広い分野を経験。現場のリハビリテーションを技術を高めるため研修会を立ち上げ、これまでに100名規模の研修会も開催された。現在は、「職種を越えたリハビリ介護を実現する」をテーマに、リハプランの専属ブロガーとして活躍中。作業療法士の専門性を活かして、介護事業所で算定できる加算・減算の中でも「個別機能訓練加算」について算定要件や計画書の書き方、機能訓練プログラムについて執筆している。

〜筆者の想い〜
通所介護事業所(デイサービス)の約8割は、リハビリ専門職(理学療法士、作業療法士、言語聴覚士)が不在のため、看護師や柔道整復師、あん摩マッサージ指圧師が機能訓練を実施しているのが現状です。機能訓練指導員が、高齢者にあった最適な運動を提供するために必要なノウハウをわかりやすく解説します。

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デイサービスメソッドは、リハプランで扱っているデイサービスのノウハウを体系的にまとめたもので、ご利用者を元気にするためのメソッドです。 7章構成となっており、介護士やリハビリ担当者がすぐに現場で使えるハウツーに加えて、マニュアルやリスク管理、営業等、デイサービスの管理運営に役立つコンテンツも入っています。